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<5/28@オンライン>Zoom会議で部下の信頼を獲得〜テレワークにおけるコミュニケーション術~

2020年05月28日(木) オンライン開催
日時
13時~13時45分
(講義30分、Q&A15分)
会場
オンライン実施(YoutubeLive) 
当日の視聴URLは2日前までにお送り致します。
主催企業
株式会社カルチャリア Culturia, Inc.
参加費用
無料
定員
100名
申込期限
2020年05月27日(水)
主な対象者
経営層 管理職 ピープルマネジメント担当者 一般社員
備考
講師:奥山 由実子
お申し込みの受付は終了しました

セミナー詳細

【アジェンダ】
◆Zoom会議で疲弊する理由
◆Zoom会議で「空気を読む」が通用しない
◆知っておくと会議で便利!Zoom攻略法
◆テレワークで変わったコミュニケーションスタイル
◆テレワークで必要なコミュニケーション量・質

【告知文】
会社に出社して働くことが当り前だったBeforeコロナ時代から、現在ではテレワークやシェアオフィスなどの新しい働き方が浸透し始めています。テレワークが導入される前は社員同士、お客様と顔を合わせながら業務に関するコミュニュケーションを取っていたと思います。
例えば、何か気になることや困ったことがあればすぐに相手のデスクに出向いて内容を確認したり、会議を設定して早期に解決を図ることができていたと思います。
ところが今は状況が大きく変わり、
・オンラインの画面越しで相手の表情や感情がわかりづらい
・文字でのやりとりが多く、相手が冷たいと感じることが増えた
・コミュニケーションの頻度が減り、結束が薄れる といった壁に直面していませんか。
特に「空気を読む」ことが得意な日本人にとっては、非対面のコミュニケーションに苦戦しがちなのです。
普段であれば、「相手の顔色を伺いながら声をかける」といった繊細な工夫も出来ますが、リモートになった瞬間に「様子を伺う」ことへのハードルが一気に上がってしまいます。
これまでのやり方を続けると、きちんと指示していたつもりが、適切に伝わっていなかった、また冷たい印象を与えまっていた、という事例が増え、結果として不信感やストレスに繋がる可能性があります。
日頃何気なく行っているコミュニケーションですが、実は日本人のコミュニケーションスタイルに独特な特徴があることをご存知ですか。
今回は体系的な知識を用いて、これからのコミュニケーション新時代で「オンラインでも会議で部下の信頼を獲得するコツをお伝えします。
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