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1/30(金)14時~「活用格差をどう解消する?AIが拓く次世代法務の在り方」

2026年01月30日(金) オンライン開催
日時
2026年1月30日(金) 14:00〜14:40
会場
【無料オンライン開催】
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
主催企業
株式会社LegalOn Technologies
参加費用
無料
定員
定員なし
申込期限
2026年01月29日(木)
主な対象者
チーム内での品質のバラつきや、ノウハウの属人化にお悩みの方 多岐にわたる契約実務において、判断の根拠を迅速に得たい方 汎用LLMでのハルシネーションでお悩みの方 汎用LLMのように対話形式で法務業務を完結させたい方 指示文(プロンプト)作成に苦戦しており、より直感的にAIへの指示を作成したい方
備考
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義内容へのご質問は、事前および当日にも受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。 ・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細

汎用AIを法務実務に導入してみたものの、

・期待した水準のアウトプットが得られない
・担当者によって成果物の質にばらつきが出る
・結果として、活用が一部の人に偏ってしまう

このような課題に直面するケースは少なくありません。

汎用的な生成AIで実務に即した回答を得ようとすると、法務知識に加えて「条件の切り分け」「前提の明示」「論点の整理」など、指示(プロンプト)設計のスキルが成果を大きく左右します。

そのため、個人の言語化能力やITリテラシーの差がそのままアウトプットの差につながり、組織としての運用定着を難しくしてしまうことがあります。

本セミナーでは、弊社が提供する法務特化型AIエージェント「LegalOnアシスタント」が、法務実務をどのように変えるのかを全体像からわかりやすくご紹介します。 LegalOnアシスタントは単なるチャット型ツールにとどまらず、法務業務で求められる「検討の型」や「進め方」を踏まえ、業務を前に進めるための支援を行います。

さらに、新機能「プロンプトライブラリ」を活用することで、調査・整理・社内説明・記録化といった各工程で必要となる観点や問いの立て方を、あらかじめ“型”として整備できます。これにより、誰でも一定の品質でアウトプットを出しやすい運用を実現します。

担当者の習熟度に依存せず、属人化しがちなノウハウや判断基準を「組織の資産」として再利用可能な形にすることで、チームとして継続的に質の高い実務を回す仕組みを構築できます。

当日は、実機デモンストレーションも交えながら、LegalOnアシスタントとプロンプトライブラリによって実現する新しい実務の形をご紹介します。

【セミナーで得られること】
・ITリテラシーや担当者の入れ替わりに関わらず、常に安定したクオリティで業務を遂行するための仕組み
・個人のスキルに依存しない品質の均一化 AI専用の複雑な指示を不要にし、誰もが高精度な回答を引き出しやすい仕組みづくりのポイント
・実務フローに即した活用例 調査・論点整理、契約レビュー、社内説明の各工程における具体的な活用イメージ
・思考プロセスの標準化 個人の知見をライブラリ化し、チーム全体の法務判断を組織の資産へ変える手法
・プロンプト習熟度の壁を突破する具体的な活用術
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