- 経理
ラクスとROBOT PAYMENT、資本業務提携を発表「楽楽債券管理」提供予定
株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村崇則)と株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員CEO:清久健也)は、資本業務提携を締結した。両社は提携を通じて、ROBOT PAYMENTの請求・債権管理クラウドサービス「請求管理ロボ」のOEM製品となる「楽楽債権管理」を開発し、2026年12月以降に提供を開始する予定だ。
働きがいに関連する最新ニュースを配信します。
トレンドをいち早くチェックできます。
株式会社ラクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:中村崇則)と株式会社ROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役執行役員CEO:清久健也)は、資本業務提携を締結した。両社は提携を通じて、ROBOT PAYMENTの請求・債権管理クラウドサービス「請求管理ロボ」のOEM製品となる「楽楽債権管理」を開発し、2026年12月以降に提供を開始する予定だ。
働きがいに関連する特集記事を配信します。
理想的な働き方の実現、業務効率化などに役立ちます。
電気料金の高騰が続く中、多くの企業がコスト削減策を模索している。一方で、電力契約は「一度契約したら見直さないもの」という意識が根強く、バックオフィス部門の定型業務として扱われがちだ。電力小売全面自由化から10年を経て、企業自らが調達方法を選び、コストや価格変動リスクをコントロールできる時代となった。「エネルギーの民主化」を掲げるデジタルグリッド株式会社は、日本初の民間企業による電力取引市場「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」を展開。AIを活用した電力調達により、コスト削減と価格変動リスクの抑制を支援している。同社の近清拓馬COO(Chief Operating Officer)に、企業が電力契約を見直す意義と、バックオフィスが担う役割について話を聞いた。
ここでしか読めない特別なコラムを配信中です。
各分野の専門家が勢揃いしています。
「求人を出しても応募が来ない」——前回まで見てきたとおり、その原因は個社の努力不足ではなく、国内の採用市場そのものの構造変化にあります。そして、国内人材の「取り合い」から抜け出すために必要なのは、採用市場そのものを広げる視点だとお伝えしました。本稿では、その具体的な選択肢である外国人採用について、メリット・デメリットと向き不向きを冷静に整理します。推奨ありきではなく、自社で導入すべきかどうかを判断するための材料としてお読みください。
日本の働きがいを向上させるメディアオフィスのミカタでは、
年に2回「オフィスのミカタ通信」を発行しています。
総務・人事・経理ご担当者様に向けて最先端サービスや業界のトレンドを紹介しており、
効率的に情報の収集ができるものとなっております。
1月と7月、年に2回一都三県の10万社へ配布、
また、WEBサイトの会員様にも毎号無料で配布しています。


「業界相関図」は総務・人事・経理担当者を支えるサービスを視覚的に分かりやすく表したソリューションマップです。
業務が多岐に渡るバックオフィス部門の担当者にとって、頼れるパートナー選びは必要不可欠であり、最適なソリューションや効果的なサービスを的確に導入できるかどうかが「働き方改革」実現の鍵を握ると言っても過言ではありません。
「業界相関図」は総務・人事・経理担当者の方々が、世の中にどのようなサービスがあるのか、ひと目で把握することが出来るように、確かな実力を持った企業が提供しているサービスを5つのカテゴリーに分けてマッピングしています。
どこから着手して良いか分からないという方々に、まずご覧頂きたい「働き方改革」の必須アイテムです。