3/17(火)14時~「法務責任者必見! 秘密情報管理の落とし穴 NDA審査体制見直しポイント解説」
2026年03月17日(火) オンライン開催
- 日時
- 2026年3月17日(火) 14:00〜15:00
- 会場
- 【無料オンライン開催】
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。 - 主催企業
- 株式会社LegalOn Technologies
- 参加費用
- 無料
- 定員
- 定員なし
- 申込期限
- 2026年03月16日(月)
- 主な対象者
- 法務部門の責任者の方 法務部門の担当者の方 管理部門の責任者・ご担当者の方
- 備考
- 以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方や法律事務所に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義の内容は講師に一任をしており、当社は監修等を行っておりません。 ・講義内容へのご質問は、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内に受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。 ・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細
秘密保持契約(NDA)は法務部門において重要度の低いルーティンワークとして扱われがちな一方で、社内における秘密情報の混同(コンタミネーション)や予期せぬ営業秘密の流出が、想定外のトラブルや多額の損害賠償につながるケースも少なくありません。
本セミナーでは、法務責任者が押さえておくべき「秘密情報管理の落とし穴」について、ポイントを絞ってお話しします。また、NDAの審査・締結を安心して現場に任せるために、法務部門として整備しておくべきレビューのフローや確認項目、社内ルールの仕組み化のポイントもあわせてお伝えします。
単なる条項解説にとどまらず、組織として情報管理上のリスクとどのように向き合うか、という法務責任者に必須の視点を、60分でコンパクトに解説します。
講師を務めるのは、スタートアップから上場企業までコーポレート法務全般を手掛けている、法律事務所ZeLoの鈴木直也先生です。
【このセミナーで学べること】
・法務責任者が押さえておくべき「秘密情報管理の落とし穴」
・レビューのフローや確認項目、社内ルールの仕組み化のポイント
本セミナーでは、法務責任者が押さえておくべき「秘密情報管理の落とし穴」について、ポイントを絞ってお話しします。また、NDAの審査・締結を安心して現場に任せるために、法務部門として整備しておくべきレビューのフローや確認項目、社内ルールの仕組み化のポイントもあわせてお伝えします。
単なる条項解説にとどまらず、組織として情報管理上のリスクとどのように向き合うか、という法務責任者に必須の視点を、60分でコンパクトに解説します。
講師を務めるのは、スタートアップから上場企業までコーポレート法務全般を手掛けている、法律事務所ZeLoの鈴木直也先生です。
【このセミナーで学べること】
・法務責任者が押さえておくべき「秘密情報管理の落とし穴」
・レビューのフローや確認項目、社内ルールの仕組み化のポイント
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