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10/26(月)13時~「【ご好評につき再放送】業務委託契約×知財条項の基本と落とし穴 生成AIにも対応!」

2026年10月26日(月) オンライン開催
日時
2026年10月26日(月) 13:00〜14:35
会場
【無料オンライン開催】 お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。 前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
主催企業
株式会社LegalOn Technologies
参加費用
無料
定員
定員なし
申込期限
2026年10月23日(金)
主な対象者
業務委託契約のレビュー・審査に携わる法務担当者の方 知財条項の基本的な考え方を整理したい方 成果物の権利帰属や既存知財の扱いに悩んだ経験のある方 生成AIを活用した成果物に関して契約上留意しておくべきポイントを押さえたい方
備考
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」といいます。)では、同業他社にご所属の方ならびに法律事務所または社会保険労務士事務所にご所属の方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義内容へのご質問は、受け付けておりません。 ・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細

本セミナーは、2026年8月25日に開催し大変ご好評をいただいた同名オンラインセミナーの録画配信となります。
多くの企業で日常的に締結される「業務委託契約」。
しかし、成果物の権利帰属や既存知財の扱いは、実務上で最もトラブルに発展しやすい論点の一つです。そこで、本セミナーでは、森・濱田松本法律事務所外国法共同事業の弁護士 上村 哲史先生をお招きし、法務担当者がおさえておくべき業務委託契約における知財条項の基本構造や、実務で陥りがちな落とし穴についてわかりやすく解説します。
また、近年では、生成AIを活用して成果物を作成する場合も増えていますので、それらの実務動向も踏まえて、契約上留意しておくべきポイントについても解説します。
【このセミナーで学べること】
・業務委託契約における知財条項の基本構造
・成果物の権利帰属・著作者人格権に関する実務対応
・契約レビュー時に押さえるべき落とし穴とチェックポイント
・生成AIを活用した成果物に関する契約上の留意点
【講師】
上村 哲史 先生(森・濱田松本法律事務所外国法共同事業/パートナー弁護士)
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