8/28(金)11時~「AIプリンシプル・コード 最新動向と企業実務への影響 ーガバナンス・契約・社内ルール整備ー」
2026年08月28日(金) オンライン開催
- 日時
- 2026年8月28日(金) 11:00〜12:05
- 会場
- 【無料オンライン開催】
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。 - 主催企業
- 株式会社LegalOn Technologies
- 参加費用
- 無料
- 定員
- 定員なし
- 申込期限
- 2026年08月27日(木)
- 主な対象者
- 企業の法務・コンプライアンス部門の責任者・ご担当者 AI利用に関する社内ルールやガイドラインの整備を検討されている方 AIプリンシプル・コードを踏まえた企業実務への影響を把握したい方
- 備考
- 以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方や法律事務所に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義の内容は講師に一任をしており、当社は監修等を行っておりません。 ・講義内容へのご質問は、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内に受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。 ・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細
近年、生成AIの急速な普及に伴い、企業においてはAIの利活用を推進するだけでなく、安全性や透明性を確保した運用がこれまで以上に求められています。政府は、AIを開発・提供・利用する事業者が取り組むべき事項を示す「AIプリンシプル・コード」(AIガバナンスに関するガイドライン)の策定を進めており、本ガイドラインの施行に伴い、企業のAI活用に関する考え方や管理体制に大きな影響を及ぼすことが見込まれています。
「自社はAIプリンシプル・コードの対象となるのか」「AI利用ガイドラインや社内規程を見直す必要があるのか」「AIベンダーとの契約や委託先管理にどのような対応が求められるのか」「経営層や法務部門として、どのようなAIガバナンス体制を整備すべきなのか」など、具体的な実務対応の判断に悩む企業も少なくありません。
本セミナーでは、AIプリンシプル・コードの最新動向や公表内容を踏まえ、企業実務への影響を整理し、契約・社内ルール・AIガバナンス体制の整備など、法務・コンプライアンス部門をはじめとする企業担当者が押さえるべき実務対応について解説します。
講師を務めるのは、AI法務支援に強みを持つ、法律事務所ZeLoの弁護士 澤田雄介先生です。
【このセミナーで学べること】
・AIプリンシプル・コードの最新動向と、企業実務への影響
・AI利用ガイドライン・契約・社内ルールなど、企業に求められる実務対応のポイント
・法務・コンプライアンス部門が押さえるべきAIガバナンス体制の考え方と今後の対応
【講師】
澤田 雄介 先生(法律事務所ZeLo/弁護士)
「自社はAIプリンシプル・コードの対象となるのか」「AI利用ガイドラインや社内規程を見直す必要があるのか」「AIベンダーとの契約や委託先管理にどのような対応が求められるのか」「経営層や法務部門として、どのようなAIガバナンス体制を整備すべきなのか」など、具体的な実務対応の判断に悩む企業も少なくありません。
本セミナーでは、AIプリンシプル・コードの最新動向や公表内容を踏まえ、企業実務への影響を整理し、契約・社内ルール・AIガバナンス体制の整備など、法務・コンプライアンス部門をはじめとする企業担当者が押さえるべき実務対応について解説します。
講師を務めるのは、AI法務支援に強みを持つ、法律事務所ZeLoの弁護士 澤田雄介先生です。
【このセミナーで学べること】
・AIプリンシプル・コードの最新動向と、企業実務への影響
・AI利用ガイドライン・契約・社内ルールなど、企業に求められる実務対応のポイント
・法務・コンプライアンス部門が押さえるべきAIガバナンス体制の考え方と今後の対応
【講師】
澤田 雄介 先生(法律事務所ZeLo/弁護士)
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