7/15(水)14時~「【有事×初動対応】 その時、法務はどう動く?実効性ある内部通報制度の設計と初動対応」
2026年07月15日(水) オンライン開催
- 日時
- 2026年7月15日(水) 14:00〜15:30
- 会場
- 【無料オンライン開催】
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。 - 主催企業
- 株式会社LegalOn Technologies
- 参加費用
- 無料
- 定員
- 定員なし
- 申込期限
- 2026年07月14日(火)
- 主な対象者
- 企業法務・コンプライアンス部門の方 内部通報制度の見直しを検討している方 自社のどこに内部通報制度の改善点があるか悩んでいる方 有事発生時の初動対応に不安がある方 外部告発やSNS拡散リスクへの対応を強化したい方
- 備考
- 以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方や法律事務所に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義の内容は講師に一任をしており、当社は監修等を行っておりません。 ・講義内容へのご質問は、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内に受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。 お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細
内部通報制度を導入する企業が増える一方で、「制度が形骸化している」、「受付を予定していない種類の通報が多く寄せられる」、「通報受領後の初動対応に不安がある」などの課題を抱える企業は少なくありません。
近年、初動の遅れや不適切な調査対応となった結果、SNSによる悪評の拡散や採用口コミサイトでの低評価レビュー、外部告発、更には重大な不祥事へと発展するケースが急増しています。
いま企業法務・コンプライアンス部門には、「問題をゼロにすること」ではなく、「問題を早期に発見し、大きくなる前に解決する」という視点が重要となっております。
本セミナーでは、内部通報制度を、その企業の特色に合った実効性ある仕組みとして機能させるために、法務が押さえるべき対応のポイントを実務担当者の目線で解説します。
講師には、元検事であり、不正調査・不祥事対応・内部通報制度の整備・受付・調査に関する豊富な実績をお持ちの、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業の弁護士 福田政人先生をお迎えします。
【このセミナーで学べること】
・内部通報制度が機能しない企業の共通課題
・外部告発・SNS拡散につながる初動対応の落とし穴
・法務が押さえるべき平時の備えと初動対応のポイント
・実効性ある内部通報制度を運用するための実務視点
近年、初動の遅れや不適切な調査対応となった結果、SNSによる悪評の拡散や採用口コミサイトでの低評価レビュー、外部告発、更には重大な不祥事へと発展するケースが急増しています。
いま企業法務・コンプライアンス部門には、「問題をゼロにすること」ではなく、「問題を早期に発見し、大きくなる前に解決する」という視点が重要となっております。
本セミナーでは、内部通報制度を、その企業の特色に合った実効性ある仕組みとして機能させるために、法務が押さえるべき対応のポイントを実務担当者の目線で解説します。
講師には、元検事であり、不正調査・不祥事対応・内部通報制度の整備・受付・調査に関する豊富な実績をお持ちの、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業の弁護士 福田政人先生をお迎えします。
【このセミナーで学べること】
・内部通報制度が機能しない企業の共通課題
・外部告発・SNS拡散につながる初動対応の落とし穴
・法務が押さえるべき平時の備えと初動対応のポイント
・実効性ある内部通報制度を運用するための実務視点
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