9/29(火)11時~「元検事・現弁護士が解説!企業不祥事対応の実務~金銭不正のケースから学ぶ、平時の備えから民事交渉・刑事対応まで~」
2026年09月29日(火) オンライン開催
- 日時
- 2026年9月29日(火) 11:00〜12:30
- 会場
- 【無料オンライン開催】 お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。 前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
- 主催企業
- 株式会社LegalOn Technologies
- 参加費用
- 無料
- 定員
- 定員なし
- 申込期限
- 2026年09月28日(月)
- 主な対象者
- 企業不祥事や横領などの不正リスクに備えたい法務・コンプライアンス・危機管理担当者 不正発覚時の初動対応や実務上の判断ポイントを学びたい方 民事交渉・刑事対応を含めた企業不祥事対応の全体像を理解したい方
- 備考
- 以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。 ・株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方や法律事務所に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。 ・講義の内容は講師に一任をしており、当社は監修等を行っておりません。 ・講義内容へのご質問は、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内に受け付けいたします。セミナー終了後にいただいたご質問へはお答えできません。また、セミナーお申込み時点及びセミナー開催時間内にいただいたご質問であっても、全てのご質問にお答えすることをお約束するものではありません。 ・お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。 ・本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
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セミナー詳細
企業不祥事への対応では、不正発覚後の初動対応だけでなく、平時からの備えや組織づくりが、その後の対応や再発防止を大きく左右します。
しかし、「何を備えるべきか」「不正が発覚した際にどのような判断・対応が求められるのか」を、実務目線で体系的に学ぶ機会は多くありません。
本セミナーでは、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 シニアパートナー、元検事・弁護士の福田政人先生が、企業不祥事対応や不正調査に携わってきた実務経験をもとに、企業で発生しやすい金銭不正(横領・背任・キックバックなど)をケーススタディとして解説します。
事例を時系列で追体験しながら、不正の背景や平時の備え、発覚時の初動調査、民事交渉・刑事対応までを実践的に学びます。また、不祥事を未然に防ぐコンプライアンス体制や組織風土づくりについても触れ、企業不祥事を「発生後の対応」で終わらせず、「起こさない組織づくり」へとつなげる知見をお届けします。
【このセミナーで学べること】
・横領や金銭不正が発生する背景と、平時に備えるべきポイント
・不正発覚時の初動対応・事実調査の実務
・不正調査後の民事・刑事対応における実務上の留意点
・再発防止につながるコンプライアンス体制・組織風土づくりの考え方
【講師】
福田 政人 先生(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業/弁護士)
しかし、「何を備えるべきか」「不正が発覚した際にどのような判断・対応が求められるのか」を、実務目線で体系的に学ぶ機会は多くありません。
本セミナーでは、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 シニアパートナー、元検事・弁護士の福田政人先生が、企業不祥事対応や不正調査に携わってきた実務経験をもとに、企業で発生しやすい金銭不正(横領・背任・キックバックなど)をケーススタディとして解説します。
事例を時系列で追体験しながら、不正の背景や平時の備え、発覚時の初動調査、民事交渉・刑事対応までを実践的に学びます。また、不祥事を未然に防ぐコンプライアンス体制や組織風土づくりについても触れ、企業不祥事を「発生後の対応」で終わらせず、「起こさない組織づくり」へとつなげる知見をお届けします。
【このセミナーで学べること】
・横領や金銭不正が発生する背景と、平時に備えるべきポイント
・不正発覚時の初動対応・事実調査の実務
・不正調査後の民事・刑事対応における実務上の留意点
・再発防止につながるコンプライアンス体制・組織風土づくりの考え方
【講師】
福田 政人 先生(渥美坂井法律事務所・外国法共同事業/弁護士)
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