オーダーメイド型の業務委託システムが誕生! 働く新しいカタチ「リモート派遣」とは
働く新しいカタチを提案する会社・株式会社レンジアレンジが、急な専門人材の補填や補充に迅速な対応、企業が必要する人材と適切な業務体制をオーダーメイドできる「リモート派遣」を開始した。
「リモート派遣」は、働き手も企業も、才能や夢を思う存分発揮し、自分らしく生きる働き方のようだ。
■「リモート派遣」とは?
高品質な仕事を、必要な時に必要な条件でその業務のプロへ依頼する事ができる、株式会社レンジアレンジの全く新しい業務委託のカタチだ。
登録者の質と基準が簡単に選別でき、高品質の成果を提供できるサービスで、働き方改革を踏まえた新世代のワークスタイルのようだ。
■他にはない「リモート派遣」で働く特徴
1.エントリーは3段階のステップによりしっかり審査
2.能力別チャートによる、クラスの振り分け
3.実績を積み重ねて、クラスアップでの報酬大も可能
自分のペースで働け、「エキスパート能力別チャート」を導入し、スキルや才能などを総合的に評価しクラス分けをされるので、能力に応じた評価がされる。
また一定以上の資格を、新規取得した場合も報酬に反映される『資格バックアップ制度』があり、限られた時間でもしっかりと働くことができる。
■「リモート派遣」で依頼する特徴
依頼側の企業には、「エキスパート能力別チャート」で最適なエキスパート人材をスムーズに選ぶことが可能だ。
また営業や秘書など一般職種のプロフェッショナルだけではなく、伝統芸能、地方創生など幅広い業種で専門性のある人材が登録されており、従来の業務委託よりもっとフレキシブルに、人材と業務体制のオーダーメイド仕様ができる。
社員の退職や事業拡大に伴う急な依頼や、新規プロジェクトの代行、事業運営コストの削減などにも迅速に対応する。
■自分の生き方と働き方を、自分らしくプロデュースする
働く者にとってキャリアを選択することは、個人やプライベートの何かを諦めなくてはならない現実があった。
夢を諦めて会社勤めをすること、仕事のために家族との時間を割くこと。それは雇い手となる企業も同様で、人材不足により、未来を生み出す事業を諦めなければいけない、多くの現実もあった。
そういった悲しい現実を変えていくには、働く側にも企業側にも、さまざまなパターンで人材活用する“選択肢”を増やすことだと感じ、スキルを活用する企業にとっても、スキルを提供する側にとっても、お互いが幸せになれる働き方システムを考えた、と代表取締役の西村氏は、コメントしている。
■まとめ
リモート派遣は、高品質な仕事を必要な時に必要な条件で業務のプロへ依頼する事ができるシステムのようだ。
人手不足などの問題を抱えている企業は、最適なエキスパート人材をスムーズに選ぶことが可能なこのようなシステムの導入を検討してみてはどうだろうか。