オフィスのミカタとは
従業員の働きがい向上に務める皆様のための完全無料で使える
総務・人事・経理・管理部/バックオフィス業界専門メディア「オフィスのミカタ」

「開店祝い花」に対する、疑問や不安を解決。オーダーメイドフラワーのSakaseru「開店祝い花マニュアル」がリリース

2020.02.14

 オンラインで日本トップクラスのフラワーデザイナーへオーダーメイドの花を注文できる「Sakaseru」(運営:株式会社Sakaseru/本社:東京都千代田区神田)が、2020年1月30日、「はじめての開店祝い花マニュアル」をWEB上でリリースした。

 個人的なギフトと、フォーマルな贈り物の中間に位置する「開店祝い花」に対する、様々な疑問や不安を取り除く、全ての贈り方を網羅したマニュアルとなっているようだ。

■リリースの背景

 「開店祝い花」は、家族や友人に贈ることも、取引先へ贈ることもある、幅広い意味を持つ花だ。その分、疑問や不安も数多く存在するだろう。

 Sakaseruのマニュアルでそれらを解消し、より良い花贈りをしてもらえたら。そのような想いから「開店祝い花のあらゆる不安を解消できる」ことを目標に、マニュアルをリリースした。

■マニュアルの主な内容

・なぜ開店祝いに花を贈るのか?
・相場はどれくらい?
・贈るタイミングは?
・どんな種類の商品がおすすめ?
・既製品とオーダーメイド
・良いお花屋さんの見極め方
・おすすめやNGなお花のご紹介
・札の書き方

 オーダーメイドの花にこだわるSakaseruは、これまでも「既成の花では物足りない」という顧客に対し、開店祝い花のシーンで高く支持され、その経験を活かし、Sakaseruでは扱いのない胡蝶蘭、既製品も含めたメリット・デメリット、適するシーンなどを紹介している。

■Sakaseruのビジネスシーンでの花贈りについて

 ビジネスシーンでの祝い花贈りといえば胡蝶蘭が代表的だが、Sakaseruではこれまでとは違った提案をしている。

 高いセンスと技術を誇るSakaseruのフラワーデザイナーがデザインする、オーダーメイドの祝い花は、ビジネスシーンであっても、より一層、深い感動を与えるようだ。届けるシーンや、コーポレートカラー、企業ロゴ、社風や人柄に合わせて通り一遍ではないお花を届けていく。

■まとめ

 開店祝いの花は、顧客の視線を集めることで店舗へ誘導しやすくもなり、自社の宣伝にもなるだろう。しかし、贈るときのマナーなど気をつけるべきこともあるようだ。

 開店祝い花マニュアルを活用し、新しい門出を心から気持ちよくお祝いしてみてはどうだろうか。

<PR>