オフィスのミカタとは

おすすめの通信インフラ4選!TV会議、クラウドPBXなど

2019.03.19

ここ数年の働き方改革の流行で、通信インフラは大きく変貌してきました。外出先でも会社の内線電話を繋げたり、遠隔のWEB会議・TV会議も安定した通信状態が可能になりました。

本特集【総務業界を支える企業(通信インフラ編)】では、通信インフラを提供している支援企業の中からも厳選したサービスをご紹介しています。自社の通信インフラを整えたい方、ぜひ参考にしてください。

「TV会議」サービス資料一覧はこちら
「クラウドPBX」サービス資料一覧はこちら

エイネット株式会社

FreshVoice(フレッシュボイス)は、わずか3クリックで多拠点Web会議がスタートできます。また、FreshVoice(フレッシュボイス)は256bitの暗号化や、会議の招集にメールを利用しないことによるメールアドレスの流出防止など、様々なセキュリティ対策を講じています。

機能は【200拠点までの多拠点会議】【画面共有】【エクセルやPDFファイルなどのファイル共有】【チャット】【録音録画】など、Web会議を行う上で必要な機能は全て付いています。1拠点3千円~と手軽な価格。無料トライアルで購入前にお試しいただけますので、気軽にお問合せください。

  エイネット株式会社のサービス資料はこちら

東日本電信電話株式会社

NTT東日本が提供する「ひかりクラウドPBX」は、インターネット環境を介してPBX機能や内線通話機能をクラウド上のサーバから提供するサービスです。特徴は大きく二つ。

一つは、オフィスの通信設備がクラウド化され、簡素化されます。「通信設備の更改」や「保守・運用」にかかるコストの見直しが可能です。

二つめは、専用のアプリケーションを用いることで、スマートフォンを内線化することができ、外出時における電話業務の効率化が検討できます。

お使いのビジネスフォン等通信設備の更改を控えたお客さま、スマートフォンの利活用をご検討のお客さまは、ぜひ一度NTT東日本が提供する「ひかりクラウドPBX」をご覧ください。

  東日本電信電話株式会社のサービス資料はこちら

フリービット株式会社

スマホで会社の電話を受け取ることができるので、わざわざ転送サービスに加入する必要はありません。外出先でもお客様からの連絡を取り逃す心配はありませんし、会社の電話番号での発信もできるので、個人の携帯番号を教える必要がありません。

PBX機能のクラウド化により、スマホでもオフィスの0AB~J番号(03や06番号など)の発着信ができる持ち歩けるビジネスフォンを実現しました。従来のPBXやビジネスフォンなどの通信機器に備わった外線ボタンやグループ着信、転送といった基本的なビジネスフォンの機能はもちろん、外出先からでも、無料で内線通話を利用できるなど、クラウドならではのメリットを持つ、次世代のビジネスフォンサービスです。

  フリービット株式会社のサービス資料はこちら

アイティオール株式会社

ナイセンクラウドは、インターネット回線を使って、ビジネスフォンやコードレス電話と同等以上の高度な機能が使えるクラウド電話サービスです。PC・スマホ・電話機で03番号などの地方局番や0120番号で発着信が可能で(全国局番対応)、物理的に拠点が離れていても電話番号を共有し、同じオフィス内にいるかのように内線取次ができます。

特徴の一例
①スマホ・PC・電話機を一斉着信
②外出・海外からも03や0120、全国電話番号で発信(外線3分8円~)
③どこでも内線化、遠隔地でも取次自在(内線無料)
④設定・履歴をウェブで
⑤工事・リース不要

東京浜松町、大門駅A4出口となりにショールームOPEN。

  アイティオール株式会社のサービス資料はこちら