オフィスのミカタとは

オフィスのミカタ おすすめ 勤怠管理システム4選

2019.04.08

勤怠管理とは、従業員の労働時間や有給の使用状況などを正しく記録することであり、総務もしくは人事の部署が行う会社の根幹に関わる業務の1つだ。
特に大企業では、2019年4月から残業時間の「罰則付き上限規制」が始まった事もあり、今後さらに広い観点で、従業員1人ひとりの労働状況に注視することが求められる。
この特集では、勤怠管理業務にを効率化するための人気サービスを紹介していく。

Touch On Time(株式会社デジジャパン)

IT活用により新しい価値を創造し、ビジネスの景色を変える
お客様をワクワクさせるクラウドサービスのご提供のため、デジジャパンでは長年のクラウド事業で培ったノウハウ、徹底したセキュリティ下におけるデータ管理、そして全国約150拠点の寺岡グループの販売サポート体制で取り組んでおります。

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kincone(株式会社ソウルウェア)

低価格なクラウド型勤怠管理・交通費精算ソリューション「kincone」
交通系ICカードでタッチするだけで、出退勤の打刻と交通費がクラウド上に自動で登録されるので、勤怠と交通費を同時に管理することで業務の効率化を実現します。

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Times(株式会社ロココ)

業界・業種、社員数の規模を問わず、日本の商慣習を網羅した高機能なパッケージ製品です。
約500のパラメータ設定により、企業様ごとの特有の就業規則にも対応可能です。Timesの優れた機能が、企業様の課題を一挙に解決します。

  株式会社ロココ「Times」のサービス資料はこちら

勤労の獅子(エス・エー・エス株式会社)

勤労の獅子は、業態を問わず、あらゆる勤怠・雇用・給与形態に柔軟にフィットし、勤怠の正確な把握と明確な給与体制の構築がおこなえるソリューションです。
設定、予定管理も行えます。1日に複数回の出退勤や2日間にわたるシフト、有休や休憩・残業の管理、週40時間勤務の自動計算、突然の人事異動などにも対応しています。

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CC-BizMate(株式会社 クロスキャット)

「月中に残業予測ができて、長時間労働を未然に防げる。」
クラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」なら残業予測アラート機能により、個人毎の月末時点の残業時間を予測し、本人や上長に通知してくれます。
また、各社員の1日の労働時間の内訳管理ができるので、どんなことに何時間費やしたのかが把握でき、生産性低下の要因を簡単に見つけることができます。
企業の生産性向上を後押しする クラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」で、一歩進んだ働き方改革を実現してみませんか。

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まとめ

これらのサービス資料は、一括してダウンロードすることが可能なので、細かい詳細はサービス資料をご覧いただきたい。

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「働き方改革」によって業務効率化が求めているが、どこから改善すべきか分からない企業も多いのではないだろうか。それぞれの規模や状況に応じたぴったりのサービスが必ずあるので是非、一度比較してみてはいかがだろうか。